日本古来のエコ素材「柿渋」の力で、世の中のお役に立ちたいと考えております。
皆様からお声が掛かる時を、社員一同心よりお待ち致しております。 |
柿渋とは、青い未熟の渋柿を圧搾して出来た果汁を醗酵・熟成させた物です。
古くは平安時代より、塗料・染料・防腐・防水・民間薬など等として一般庶民の生活を支えてきました。
そして環境問題が叫ばれる21世紀の今、再び、柿渋の力が世界の注目を集め始めています。
いつでも、何処でも、誰でも、簡単に使用できる無臭柿渋柿多冨の誕生により、皆様にその柿渋の魅力を身近に感じて頂けるようになりました。 |
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| 臭わない無臭柿渋柿多冨(商標登録申請中)をお勧めします! |
柿渋独特の、あの悪臭に悩まされているあなた、「柿渋は臭いもの」と決め付けてはいませんか?
柿渋独特の悪臭の犯人は、醗酵によって発生した酪酸など有機酸系物質であり、柿渋の主成分であるカキタンニン自体は無臭なのです。
そこで、柿渋液から不純物たる有機酸系物質を取り除くことにより、全く臭わない品質の安定した高品質の柿渋として、無臭柿渋柿多冨が誕生しました。
是非一度お試し下さい! |
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